呉服屋さんネット 〜男着物、着物お手入れ・仕立て〜
お気楽旦那の徒然なるままに

8月31日(日)
今日で8月も終わり。昨日とはうってかわって秋らしい爽やかな晴天だ。 明日から子供たちも学校が始まりいつもの日常がもどってくるのだろう。7月、8月と個人的にバタバタしていたので、なんか気がつくと秋になっていた。個人的には夏が終わると一年の半分が過ぎた気がする(ホントは6月なんだけど…)。 9月も色々忙しそうだし(良い事だけどね(^_^)b)、今年も一年があっという間に経ちそうだ。年をとった証拠かな(^_^;)。

8月29日(金)
為学日益(学びを為すと言うことは日々増し…多い→広度)  為道日損(道を為すと言うことは日々損なう(減ずる)…少ない→深度)
とは師の言葉。 全ては繋がり、そして一に還っていく。
クラスが変わって自分自身情報量が増え(たと思い)イッパイイッパイだったのだが、先日初めてそれらが繋がり一つの物へと還っていく(ほど大げさでないが)実感というか体認があった。これは、今マイブームのトムブラウンジュニアのグランドファーザーの「ワンネス」と同じじゃないかと足りない頭で考えたりしています。 いや〜、韓氏意拳って本当に面白い!!

8月28日(木)
24日は自分の誕生日。
その日の朝中国から帰ってきたばかりで、遅れた仕事を片付け、午後からは講習会。自分の忙しさにかまけてすっかり忘れていたが、妻のメールやお知り合いの方たちのお祝いメールなどをいただき、本当に嬉しかったです。ありがとうございましたm(__)m。
そして、子供にも会えていなかったが、講習会を終えて家に帰ってビックリ。次男がなんとケーキを手作りしてくれていたのだ 。それも一人で!!オーブンとかは使えないので工夫してレアチーズケーキ。底にはきちんと砕いたクッキーまでしいてあり、売り物といっても通じるくらい立派なケーキ(当然売り物よりはるかに美味しい!!)。
もうそれだけで胸がいっぱい(ウルウル…)。鳶が鷹を生むとはこのことかとしみじみ思ってしまった。 ありがとうね〜。一生の思い出になったよ〜。

8月24日(日)
また、コラムをさぼってしまった(;_;)。今までのことは綺麗さっぱり忘れて(←自分勝手?)ここ数日の事を記していこう。
久々の(ホントに久々の)日記は先日の中国での一件から…。
18日に会議と研修のためいつものように中国に入り、楽しく充実した日々を過ごしいよいよ明日帰国と言うことで一足先に香港に渡る鹿さんと独楽さんを交えて最後の晩餐をしている最中に一本の電話が…。どうやら明後日の予定だった台風が明日朝には香港を直撃するとのことですぐにホテルをチェックアウトしてマカオに渡って香港行きのフェリーに乗った方が良いとの師からの電話でした。 食事もそこそこに(といってもお腹いっぱい食べましたが…(^_^;))、ホテルに帰り荷物をまとめチェックアウト。
光岡先生と合流しゴンベイのイミグレに向かう。時間も23時を回っていたので、思いの外空いていて出国はスムーズ。タクシーでマカオフェリーポートに向かう。どうやらまだフェリーは動いているみたいでチケットを買い乗り場へ。最初はまばらだった人が、出発前には一杯。みんな同じような境遇の人たちだろうか?
無事香港に着いてタクシーで知人に無いところを無理にとってもらったホテルに向かいチェックイン。ベッドに横になり一安心。翌朝テレビを見てみるとまだ香港には上陸していない様子。えらい遅い台風だ。タクシーを捕まえて、空港まで走ってもらう(お陰で450ドルも掛かった(>_<))。
空港のカウンターに行くと、どうやら関西行きも東京行きもどちらも欠航らしい。カウンターの職員は頼りにならず(何聞いても後で来る職員に聞いてくれの一点張り)、カウンターにある国際線センターに掛けるが繋がらない。色々な番号や何度試してもダメ!!結局国際電話で日本の国際線カウンターにかけようやく繋がる。振り替え便をお願いすると、どうやら混んでいるようで月曜日の便になるらしい…、げ、月曜日ぃ!!今金曜日じゃん!!それまでどうすんの?ホテルは?いっぱいなんじゃないの?ホテルのお金やらなんやら負担してくれるの?と聞いたら台風なので不可抗力で申し訳ないが何も出来ないとの事!!あまりの事に怒りでр握りつぶしそうになる!!潰したら連絡が出来ないのでとりあえず冷静に事情を話し何とかしてくれるように泣き落とし。とりあえず色々手配してみるとの事で電話を置く。
腹が減っては戦ができぬということで皆で取りあえず食事をとる。その最中に電話が掛かってきて、明日、明後日の昼の便はダメだが、夜中出る便で羽田まで行って伊丹まで乗り継ぐのであれば土曜日のお昼には家に帰ることが出来る。もし万が一夜中の便が欠航したら朝一の成田行きで同じように伊丹に乗り継ぐ第二候補も押さえてくれたらしい。それならオッケーと気分まで明るくなり皆で夜中まで(あと13時間)どうやって時間を過ごすかを話し、結局空港のラウンジで居ることに。
ラウンジで待つ時間は長かったけど、夜中には帰ることが出来ると思っていたので楽しく話したり食べたりネットをしたりして過ごすことが出来た。そう、20時くらいに一本のрェあるまでは…。
たしか20時くらいまでは空港ラウンジで楽しく過ごしていたように思う。そして一本の電話が…。今日の夜中の便が台風の遅れで欠航が決まり、しかも明日の朝一の成田行きも飛行機の遅れで午後15時50分になるとこのとで、光岡先生を除き我々3人の明日中の帰国は難しい状況になっているとのこと。それでも何とか午後の関空行きの便に入れてもらうべく宥めたり、すかしたりして交渉。また連絡をくれると言うことで電話を置く。
またまた空気がどよ〜んと重くなる。仕方ないので空港をぶらぶらしたりしている内に電話が。こういうときに限って電話を持って行っていなくて脊椎さんがとってくれたのだけど、ドンピシャのタイミングで電池切れだったらしい。送信記録に残っている番号に掛けるも一切繋がらない。国際線センターも営業時間外とアナウンスが流れるだけ。さらにイライラが募る。
そうこうしていると、23時に営業カウンターが開くという情報が!!22時30分にカウンター前に行って並ぶも、誰も居ない…。時間だけが過ぎて行くも誰も来ず、ラウンジで知り合った女性が空港職員に聞いてくれ、電話を入れ確認。もうすぐ来るとのこと。おっ、来た来た(@_@)。早速昼の便が取れているか確認(というか交渉)。何とか3人分確保できてホッとする。
また、世界が明るくなる。何も周りは変わっていないのに、気持ち一つでほとんど物質的なレベルで明るくなったり暗くなったりするのは良い経験をした(^_^;)。 取りあえず明日の朝まで寝ることとするが、ラウンジのソファーはシングルでしかも小さい!寝ようとしても落ち着かず、身体も痛くなってくる。脊椎さんにアジャストしてもらい楽になる(アリガトネ(^_-)-☆)。おまけにクーラーがアホほど効いていて寒いのなんの。絶対風邪を引くと思ったくらいだ。寒いし、狭いので寝れずにぶらぶらしているとソファを二つくっつけたまま無人となった場所を発見。すかさずそこに潜り込み就寝。気がつくと朝。体中がバリバリになっている。早速ラウンジにあるシャワーを浴び少し人心地つく。
すでにANAのカウンターではキャンセル待ちとチェックインをしているとの情報を得たので、早速確認がてらチェックイン。成田行きがキャンセルとなっていず少しカウンターでもめたけど、無事荷物も預け、チケットも受け取りかなり安心した。お昼はみんな帰れることがハッキリしたので少し余裕が出たので新しくできた第二ターミナルに行ってベトナム料理を堪能。それから早めのチェックイン。中でウインドウショッピングなどしている内に飛行機の時間が迫ってくる。…が、一向に掲示板に関西行きの案内が出ない。出発1時間前になってようやく案内が出たが、今度はゲートが出ていない。周りはディレイ便で一杯。どうやら遅れそうな感じ。
出発30分前(ふつう搭乗案内の時間)になってもゲートは出ない…。
出発予定時間になってもゲートもディレイの案内も出ない…。
出発時間を15分ほど過ぎた頃ふと窓の外を見るとANAの飛行機が着陸していた。…もしかして今の?と思っているとゲートの案内が!!
やっぱりと思いゲートに向かう(ここで光岡先生はお別れ。無事成田の便も出るようで良かった、良かった)。ゲートにつくと出発が約1時間遅れるとの表示が。まあ、1時間くらいならと帰れないよりマシだと割り切る。
割とすぐに搭乗案内があり、飛行機に。席に着きいよいよ帰れると思ったら眠気が…。眠いなぁと思っていると機長からアナウンスが。「ただいま空港が台風の影響で大変混み合い離陸許可を待っている状況です。離陸は今から1時間ほど後になる予定です」とのこと。少しげんなりしながらも仕方ないとあきらめ寝る。…としばらくしてまた機長から案内が…「大変ご迷惑をおかけしておりますが、まだ離陸許可が下りません。出発予定はさらに1時間ほど遅れた18時過ぎを予定しております」とのこと…。
あかん、これはもう香川には帰れへん(←何で関西弁)。この時点で関空泊を覚悟。客室乗務員さんに事情を話しホテルの手配か費用の負担をお願いしてみる。向こうに話は通しておくので、ともかく関空の係員に話して下さいとのこと。その後一応予定通り(といっても14時55分発の予定からは3時間遅れで)出発。関空には22時30分に到着。当然香川には帰ることが出来ないので係員に申し出、泣き落とし。
するとビックリするくらいスムースにホテルを手配してくれた。さすが日本のANA、香港のANAの対応とはえらい違いだ。ホテルは綺麗なホテルで久しぶりにのびのびとベッドに横になり、ベッドの有り難さを実感。5時間程の睡眠の後朝一の便で「はるか」に乗り無事朝早めに香川に帰る事が出来た。
お陰でネットの注文の処理やお昼からの講習会も無事行うことが出来ホッと一息つけた。何はともあれ、無事帰った今となっては良い体験と思い出となった今回の中国の旅だった。少しは人生の税金を払って来れたのだろうか?

6月30日(月)
「トラッカー」読了。中でも印象に残っている言葉は非常によい本だった。いくつか心の響いた言葉を抜き出してみたい。
「もっと重要なことは、自然はそれ自体が生きていて、すべての創造物を合わせたよりももっと大きな存在であるという見方を学んだことだ。
そして、自然は、相互に作用する生命の流れを通してこそ最も深く理解することができるということを私たちは学んだ。」
一つだけを抜き出して分析して理解したつもりになっても、それはまったく自然の本質とは違うものになってしまう。
相互的な関係性の中でただいるということが自然を体認するもっとも近道なのだろう。
それにしても早く復刊して欲しいものだ(何せAmazonでは10,000円もするし(^_^;))。皆さん復刊ドットコムで投票お願いしま〜す。

6月28日(土)
小学校の地区の納涼祭り。今年が小学校最後のご奉公(来年からは楽になるね〜(^_-)-☆)。
司会進行が当たっているのだが、天気が心配。運動場でできればトリの花火大会で盛り上がっておわれるのだが、天気予報は雨。一応体育館も使える状態にして、その場合のプログラムも打ち合わせ。いよいよ夕方になり納涼祭りが始まる。続々登校班ごとに集まってくる子供たち。最初に集合写真があるのだが、落ち着かず中々終わらない。運営役員は雨が降ってくる前に次のプログラムの宝探しをし終えておきたくてみんなイライラ。それでも写真撮影も予想以上にはやくおわり、宝探しに移行。こういったときの子供の行動力ってほんと、生命力を感じる!あっという間に見つけてくる。思った以上に早く終わってしまい、今度は時間が余りすぎて(あまり明るいと花火が面白くないからね(^_^)b)役員一同「どうしよう(;ロ;)」状態。運がよいことにちょうど雨が降ってきたので体育館に移動して、夕食とおやつをとってドッジボール大会。盛り上がる、盛り上がる(^o^)。役員はその間天気とにらめっこ。どうやら本降りにならずあがってきたので、運動場で花火が出来そう。急いで子供たちを運動場に移動させ、花火大会。最近はネットで順番などのプログラムまで組んだ花火セットをうっているらしく、なかなか壮観な花火大会となった(最後は結構おおきな花火や柳もあったし!)。とにかく雨もたいしたことがなく無事イベントも終了。ただ、体育館であれだけゴミを出したら自分で持って帰るようにといっていてもあちこちにジュースやアイスのゴミ(ベトベトで掃除がたいへん)、ハンバーガーの食べ残しなどがあり、精神的にどっと疲れた(しっかり説教したけど(^_^;))。

6月27日(金)
今日は急遽京都へ出張。和雑貨の専門店の年に一度の展示会がこの中途半端な時期にあるのだ。最初は行こうかどうしようか迷ったが、行かないと後悔しそうで行くことに。なるべく経費は抑えたいのでフリー切符で大阪まで出て新快速で京都にでる。今までだと場所が分からずタクシーで行っていたけど、最近は携帯にGPSなどがついてナビタイムで調べると意外と近くまで電車が通っており、そこから2キロ弱ほど歩くとたどり着けるらしい。天気も薄曇りでちょうどよいのでそのルートで向かう。展示会で年間の商品を選んで、すぐに京都駅へ。そのままどこにも寄らずに帰る。少しもったいないけど今回の目的は果たしたので満足ぅ〜(^o^)。

6月25日(水)
「トラッカー」は本当に面白い。「ヴィジョン」よりも読みやすいし、初めて読む本として最適だと思う。
今日気に入った言葉「おまえたちを取り巻く、もっと大きな自然で起きている変化に気づくことができなくなるほど、一つの小さい自然に決して集中してはならない」
うーん、凄い。体認が深くなければこういったことに気がつけないだろう。よい勉強になる。

6月23日(月)
今日入ったショッキングな情報!!さいとうひろみさん訳の7月発売予定の「グランドファーザー」がどうやら8月になるらしい。しかも「ヴィジョン」の売り上げが思ったほどでなく、様子を見てからだそうだ。それって「ヴィジョン」の売れ行きが悪かったら出ないってこと!?そんな〜殺生な!!
皆さん〜持っていない方は張り切って「ヴィジョン」を買いましょう(^_^)b。持っている方は周りの方にどんどん勧めてあげましょう。
徳間書店さん「グランドファーザー」待ってますから、お願いね(^∧^)、オ、ネ、ガ、イ。

6月17日(火)
「ヴィジョン」読了。トム・ブラウン・ジュニアの翻訳本は他に「トラッカー」、「ハンテッド」「グランドファーザー」があるが、「グランドファーザー」は6月に徳間五次元文庫から新訳で出版されるが、他の本は絶版となっていて、古本を探すと1万円前後の法外な値段になっているので(なぜ?)、復刊ドットコムで登録した。コラムを読んでいる方も是非ご興味のある方は復刊希望をしてくださいね〜(^o^)/。

6月15日(日)
年に一度の徳島での恒例イベント。今年はスポ商活動などとかぶって参加者少なめだけどちょうど良い人数。イベント後は世話人の方々と懇親会。楽しい話と美味しい中華で盛り上がる。お世話になりましたm(__)m。

6月13日(金)
今日は朝から夕方まで教授活動のため外出。屋外だとこの時期晴れていると風が爽やかで心地よい。心まで伸びやかになる感じが好きだ。

6月11日(水)
相変わらず内田先生の言葉は深く胸に突き刺さる!!
「その理屈では説明できないし、説明すべきでないことまで説明してしまうことによって、説明されることによって生成した局所的秩序を上回るような無秩序がそこに増殖してしまう」
言説にしても、思考にしても多すぎるか少なすぎるかのどちから局所的なものをとらざるを得ない。適切なものは残された狭間の部分にあり、そこは身体感覚を伴ってしか到達することのできない所なのかもしれない。

6月10日(火)
内田先生のコラムの文章に感激。
「その人のその言葉は、私の中から自然発生的には絶対生まれてこないのだけれど、その言葉に触れたことによって、
私の中の何かが救済され、何か凍り付いていたものが蘇り、泊まっていたものが動き出す、そう言う言葉がある」
こういった心の琴線に触れる言葉遣いがしたいものだ。

6月9日(月)
昨日の高松に帰る飛行機の中に読みかけの本(ヴィジョン)を忘れたことに気がつき空港に連絡。きちんと取り除けてくれてあった。
無事受け取ることが出来、縁があったことが嬉しい(^O^)。

6月8日(日)
朝から昼過ぎまで会議。午後からはイベントのため終了後また続きを行うそうだが、私は翌日仕事のため帰らないといけないイベントのお手伝いもそこそこに羽田に向かう。
充分話を尽くせず、皆さんに申し訳ない…。

6月7日(土)
昼間高松のサンポートでイベント。それが終わると高松空港へ直行。
夜東京で会議。私が遅く入ったせいで時間が余り無く翌日に持ち越し(ゴメンナサイ…(;_;))。

6月4、5日(水、木)
5月からのイベントの続きで終日岡山へ。分かってはいるけど自分の出来なさを再び体認。頑張るぞ〜。

6月3日(火)
所属しているグループの理事会出席のため夕方岡山へ。人数が増えると意見も増える。意見を広く聞くことが出来るが、時間も掛かるようになるので一長一短。この意見を持って週末上部団体にあげて来ないと行けない。

6月1日(日)
昨日予定していた三男の運動会がギリギリで中止になり(お弁当まで作ったお母さん方のぶーぶー言う声が聞こえてきそうで怖い…)今日に振り替え。
お天気は風も爽やかな晴天。地区のテント立ては昨日朝してあるので、今日はギリギリまでゆっくりしお弁当を持って出かける。
妻はエアロの大会のため今日は来れず、最後の運動会が見ることが出来ずに残念がっていた。
次男は友人と約束、長男は部活と寂しい運動会と父親一人参観の寂しい運動会だが、体育委員だそうで一人で朝礼台の上でラジオ体操をするそうだ。
緊張しながらも(見ているこっちもハラハラドキドキ)頑張っていた。赤白対抗リレーでは2位、私も参加しての綱引きは無事完勝(^_^)v。
その後お昼になり、お弁当を男二人で食べる(^_^;)。
午後からはメインの組み体操と代表に選ばれた選抜リレーがあり、リレーではトップになり見ているこちらも大興奮!!
最後は委員長として、表彰を発表してその日の大役は総べて終わり。
最後は地区のテントを片付けて終了。疲れたらしく三男は帰ってきてバタンキュー。
小学生最後の運動会お疲れ様でした(^o^)。きっと思い出深いものになったね。


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